アニメーションディレクター堤 義幸のアニメーション制作事例
    yoshiyuki tsutsumi

    想像力と感受性をたいせつに

    アニメーションディレクターとしての役割は、各クリエイターが持つ個性・技術を一つの「作品」という目標へ集約させることです。クオリティ管理はもちろん、想像力と感受性をたいせつに持ちながら、組織全体としてクリエイティブを追求し続けます。